スチュワーデスの姉妹
完熟肢体

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◆スタッフ◆製作:フィルムハウス//提供:エクセスフィルム/監督:坂本太脚本:有田琉人『美姉妹スチュワーデス 名器くらべ』より/撮影:佐藤文男/照明:小野弘文/編集:金子尚樹/録音:シネキャビン/助監督:高田亮/製作担当:真弓学/スチール:本田あきら/ヘアメイク:成田幸子/現像:東映ラボテック
『スチュワーデスの姉妹 完熟肢体』スチール1◆キャスト◆加納恭子:麻宮淳子/加納美香:時任歩/藤原典子:立花慶子/黒川亮一:山内健嗣/藤原洋介:平賀勘一/平林久志:岡田謙一郎
◆解説◆ 紺色の制服が一番お似合い!と、言っても過言でないはど輝かしいスチュワーデス。小さな帽子の中に小綺麗にまとめられたヘーアースタイルのうなじ≠烽アれまたセクシー。機内食サービスの時間には、エプロン姿に衣装替えをしてくれるのも嬉しい。中にはスチュワーデスによる機内ファッションショーを行っている航空会社も有るとか、無いとか・・・。ファッションショーより着替えるほうが見てみたい!というのが男の本心だ。このへんも是非考慮してもらいたい。
 そして、何より鍛え抜かれたサービス精神の訓練の賜物≠ナ、お客様に対する接客はピカイチ!常に緊張との戦いの毎日の中、そのストレスの捌け口は一体どこへ!何々、お客にナンパされてそのまま良い仲に発展?パーサーとの激しい不倫に燃え上がる。てな事もしばしば・・・。今、引退して騒がれている元横綱のおかみさんも、そう言えばスチュワーデス出身だ。
 こんな事はさておき、気になるスチュワーデスの性生活。コーワエアラインに勤務する、超!美姉妹スチュワーデス『異常体位 大淫乱』姉・麻宮淳子と『平成版・阿部貞ーあんたが、欲しいー』『スチュワーデスの姉妹 完熟肢体』スチール2妹・時任歩。Wキャスティングで日本一ゴージャスな美姉妹スチュワーデスの物語。比べてほしい姉の名器≠ニ妹の名器<^コ壷、ミミズ千匹、巾着、e t c・・・。あなたの好みはさあ!どっち?
◆ストーリー◆ 加納恭子、美香はスチュワーデスとして弱小航空会社コウワ・エアラインに勤務する評判の美人姉妹。姉の恭子は、言い寄ろうとする男性が尻込みしてしまうほどの美貌を持ち、仕事もきっちりとこなすNO.1スチュワーデス。会社は例え二流でも、私の乗客に対するサービスは超一流。と、日頃からお客様の快適な空の旅をサポートするよう、心掛けている。また、妹の美香も姉の恭子と同等の美貌を兼ね備えている。しかし、姉を追い越すことができないというコンプレックスは絶ちがたく、私生活でも姉の恭子に対して挑戦的な態度を取ってしまう。
 そんなある日、無事に仕事を終え浮かれ気分の恭子。今日は恋人の黒川と久し振りのデートなのだ。急ぎ足で日報を報告しようと乗務員室に向かう。しかし、そこで待っていたのは人事課長の平林だ。美香が乗務するはずだった飛行機に、代わりい乗ってくれという。よりによって黒川が忙しい恭子のために時間の有効活用をと、出張という名目でわざわざ恭子が乗務『スチュワーデスの姉妹 完熟肢体』スチール3する便を選んで乗ってきたのに・・・。そもそもそれが運の尽き。日頃から上客はいないか?と、男漁りをしている美香に乗客名簿を見られていたのだ。密かに黒川に思いを寄せている美香はこのチャンスを逃すまい!と、好色な平林をうまく使い、自らの身体を使って乗務日程の変更をさせたのだった。
 そして、美香は恭子のことを待つ黒川のいる部屋に忍び込む。そして、怪しくほほ笑むと黒川の下半身に顔を埋めていく。が、美香の作戦もここまで・・・。その時ガチャとドアが開きフライト中のはずの恭子がやってきたのだ。「お客様も大切だけど、ここをこんなにしている貴方をほっとけなくて・・・」NO・1スチュワーデスであるまえに恭子も、一人の女だったのだ。美香
の余韻が残る下半身に恭子が顔をうずめる。二人の痴態を隠れたクローゼットの中から覗く美香の心境は複雑だ。しかし、こんな事であきらめる美香ではなかった。
 翌日、機内で黒川の姿をみつけると「昨日お姉ちゃんに怒られたんだもん」お客様に快適な空の旅を楽しんでもらうのが私たちの仕事だと、黒川の上に跨るのだった。
 同じ頃、恭子は元先輩で憧れでもある典子と偶然再会する。うつむき加減の彼女の顔はどこか悲しげだ。訳を聞くと、旦那のインポをどうにかして直したい一心で、平林の所『スチュワーデスの姉妹 完熟肢体』スチール4にやってきたのだという。旦那の洋介は典子がまだ現役スチュワーデスだった頃、スチュワーデス姿の典子とした、機内SEXのトラウマが原因で、どうやらインポになっているらしい。それをどうにかしてもらえないか?と、平林に相談したのだが身体だけ要求されて後は知らん振り。スケベな平林は初めからその気などなかったのだ・・・。
 訳を聞いた恭子は怒り心頭。あんなセクハラ課長に任せておくわけにはいかない。洋介のことは自分がなんとかするから任せておいて・・・。と、ある事を思い描いていた。
 数日後、機内で洋介に迫る恭子。典子と出会った時の状況を再現し、トラウマから解放しようとしたのだ。見事、洋介は男の自信を取り戻した。恭子は洋介の上で腰を振りながら、会社は二流でも私のサービスは一流。「典子先輩、いつまでもお幸せに・・・。」と、願うのであった。